[ダイキンMCK70V]各量販店オリジナルモデルとの違い&選び方

[ダイキンMCK70V]各量販店オリジナルモデルとの違い&選び方

ダイキン空気清浄機には、「オリジナルモデル」なるタイプもあります。

 

これは、電気屋さんなどがオリジナル機能を追加したものになります。

 

それぞれ機能が微妙にちょっとずつ違うので、それぞれの家電量販店オリジナルポイントと違いを一覧にして分かりやすくまとめました!

 

量販店オリジナルモデルとの違い

風量調整

家電量販店 型番 違い
ヨドバシカメラ MCK70VY-W(T) ◎風量自動コースの「標準」が通常よりも1段階多い2段階に。→風量が全5段階に
ジョーシン MCK70VJ-W(T) ◎風量自動コースに2段階の「しずか」モード搭載。→風量が全5段階に
ビックカメラ MCK70VBK-W(T) ◎風量自動コースに1段階の「しずか」モード搭載。→風量が全4段階に

◎「標準」「強」運転時は標準機より回転数を下げ約11%消費電力を低減

エディオン MCK70VE6-W(T) ◎風量自動コースに、「強」よりも強い「ターボ」モード搭載(通常仕様の約13%素早く清浄)。

◎汚れをつきにくくする「防汚フロントパネル」。◎就寝時に役立つ「ナイトモード」搭載。ひかえめ風量と表示ランプの明るさを低減。

ノジマ MCK70VN-W(T) ・本体底面にキャスター付
ケーズデンキ MCK70VKS-W(T) ・電源コード延長3m(標準2m+1m)

 

量販店オリジナルモデルとの選び方

上の表をもとに、買うときのポイントや選び方をまとめました。

風量から選ぶ

風量最大の「ターボモード」がほしい
→エディオンのMCK70VE6-W(T)

 

風量の「しずかモード」がほしい
→ジョーシンのMCK70VJ-W(T)

 

標準風量をきめ細やかに調整してほしい
→ヨドバシカメラのMCK70VY-W(T)

追加機能で選ぶ

できるだけ消費電力が低いエコがいい
→ビックカメラのMCK70VBK-W(T)

 

就寝時に役立つナイトモードがほしい
→エディオンのMCK70VE6-W(T)

 

電源コード長いのがいい
→ケーズデンキのMCK70VKS-W(T)

 

掃除する場所が減るのがいい
→エディオンのMCK70VE6-W(T)

 

掃除のとき手軽に移動したい
→NojimaのMCK70VN-W(T)