そごうのお歳暮/口コミ

そごうのお歳暮/口コミ

当サイト独自で集めたそごうのお歳暮の口コミです。

 

《マイスター山野井》ハム・ウィンナーギフトセット

夏のご挨拶を選びにそごうへ行きました。
特設会場にはたくさんの商品が並んでいる中で、マイスター山野井の担当者さんは、たくさんの試食をさせてくれました。
いつも自分が気に入って食べているものとは違う、自分では買えない、でももらったらうれしい高価なものを選ぶことが多いので、試食ができたので確信をもってお送りすることができました。贈り物に喜ばれるのは、なんといってもハムやウィンナー、合鴨ロースなどを代表とする「自分では買えない高級品」なので、味を確かめられるのはとてもよかったです。

 

《佐藤養助商店》稲庭饂飩

秋田のお殿様しか食べられなかったという、稲庭うどんの技法は「一子相伝」で吉左エ門家に代々伝わっていたもの。その技法が絶えてはならないと危惧し、2代目佐藤養助に伝えられ、いわばのれん分けされたそうです。
今では佐藤養助商店は東京駅近く、有楽町に行列のできる店舗を出店するなど、稲庭うどんといえば佐藤養助商店がとても有名になりました。今でも職人さんの手作業で作られていて乾麺ならではの、ゆでたあとののどごしの良さが好きです。保存しやすく、贈答にてきしていると思います。

 

《加賀麩 不室屋》宝の麩

不室屋のご主人が、海外へ留学することになったお子さんに、「海外でも日本の味を食べれるように」とお麩の最中の中に、乾燥した具剤をいれたのが始まりだそうです。
お椀の中に、お麩の最中に少し切れ込みをいれておき、お麩にお湯をかけるとあら不思議。中からいろとりどりの具剤がふわっと踊りでてきて、まるで宝石箱からとびだしてきたよう。ひとつひとつ中身、お味が違うのでお隣りのお椀はどんなかな?と話もはずみます。お茶会の点心(お弁当)のおともに利用したこともあるくらい、とてもお洒落でおいしいお吸い物です。

 

《コエドビール》コエド6本入りギフトセット

関西に住む義父がお酒が好きで、私自身家族ともに現在埼玉に在住しており、埼玉で何か贈り物に最適なものはないかと探していた折、見つけました。
川越の地でできた、上品で深い味わい、ビールの素材が生み出す多種な色合いに心奪われ、嫁にこれを送ろうと提案、採用となりました。
喜んでもらえるかと不安になりましたが、それも杞憂に終わりました。今でも贈った際は、向こうの家族みんなで楽しく飲んでるそうです。今後とも深い付き合いになりそうです。

 

《AGF》コーヒーセット

このコーヒーセットは送られても送ってもだれでも召し上がれるお歳暮なんではないかと思います。
だいぶ前に親戚の人がコーヒーセット送られたときは助かりました。コーヒーは毎日飲むし重宝していました。
ネットで買うことが簡単なんですがそごうで買う事が多かったです。今の時代お歳暮送る人送られる人は限られていると思います。会社関係の上司とか一部に親戚の人くらいしか送ることはしなくなっています。寂しい時代ですね。

 

《神戸牛》神戸牛すきやきセット

自宅ですき焼きをするためにお肉は買いますが、高級なお肉は高くて買いません。
そんな中で、いつもお世話になっている方々にお礼がしたいとプレゼントしました。木箱に入っているもので、1枚がとても大きかったです。
食べていないので感想になりますが、脂もそこそこ多かったが、胃もたれはまったくなかったそうです。また、こんなに良いお肉を食べたのは久しぶりだ!ととても喜んでくださいました。
それぞれ好みがあるため、送り先に合わせて贈り物内容は変えましたがこのアイテムを送った方々には大変喜んでいただきました。